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■「萌えるタイ読本 2009」

コミケで販売する予定の同人誌「萌えるタイ読本 2009」が完成。
今回は、タイに3回も行っただけあってかなりの充実度。
コミケで売ったあと、ほかの同人誌と同様、中野ブロードウェイのタコシェと、西新宿にあるタイミュージック専門店サワディーショップでも販売します。

コミケでの出店スペースはこちら。
8月16日(日) 東京ビッグサイト 西1ホール は-20b
サークル名 萌えるアジア

Moeruthai

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■萌えるアジアの同人誌

■同人誌「おたく台湾ナビ 2008

2008年冬のコミケに出品した同人誌です。
「おたく台湾ナビ 2008」
台湾のカラオケ、同人イベント、
美少女バラエティ番組「我愛黑澀會」など、
ふつうのガイドブックには書いていないおたく的台湾をガイド。
A5判20p。本文1c・表紙フルカラー。
価格 500円(税込)
発行所 萌えるアジア
発行人 小泉優
発行日 2008年12月28日

「おたく台湾ナビ 2008」購入はこちらから

■同人誌「おたくタイナビ 2008」

2008年夏のコミケに出品した同人誌です。
「おたくタイナビ 2008」
美少女、カラオケからプロレスまで、タイのおたくネタ12連発。
チェンマイのソンクラーン、タイのカラオケ、メサイの美少女などを実体験レポート。
A5判20p。本文1c・表紙フルカラー。
価格 500円(税込)
発行所 萌えるアジア
発行人 小泉優
発行日 2008年8月

「おたくタイナビ 2008」購入はこちらから

■光華商場 あやしさは減ったが…

小さなパソコンショップがぎっしりと詰まった光華商場。以前は、八徳路の高架下にあったのだが、現在は建物を取り壊し、新ビルを建設中。元の店舗はまるごと近くのプレハブの建物3棟に移って営業している。

中はパソコンショップを中心に、DVDショップや古本屋など130軒。
あやしい雰囲気はなかったが、DVDショップで見かけた「14才の母」のDVDは明らかに海賊版ですよね。というかまだ日本でもDVD出てないし。ほかにも日本の新しめのテレビドラマが多数DVDとなって売られていた。

そんな中でちらほらとある古本屋さん。パソコンショップの中になぜ古本屋が? と思っていたのだが、調べたところ、光華商場があった八徳路一帯はもともと骨董屋街で、光華商場ももとは骨董屋や古本屋が入っていたのだそうだ。

光華商場だけでなく、八徳路はパソコンショップが軒をつらねる。インクジェットプリンタのインク補充サービスも目立っていた。

P1020151 P1020155

光華商場
MRT板南線忠孝新生駅より徒歩5分

■アジア関連のブログ、スタート

すでに萌えっ娘ブログを書いているが、それとは別にアジア関係のものだけこの新ブログにまとめていきたいと思う。

実はアジアへの旅行については、1982年の年末にタイへ行って以来、20年以上。タイ、台湾、韓国、香港、フィリピン、ベトナム、カンボジア、中国、ちょっとだけミャンマーを訪問。回数も、正確にはわからないが、たぶん40回くらいは行っている。

とはいえ、ここ数年はあまり行っていなかったのだが、これからまた頻繁にアジア各国に行く予定。そこで見た、体験したことをここでまとめておきたい。

というわけでこれからしばらくは、4月13日から18日まで訪れた台湾のことについて書いていこう。

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moeruasia

Author:moeruasia
アジアの萌えとおたく情報を追いかけています。
「全アジア メイド喫茶カタログ」「萌えるタイ読本」などの同人誌をつくっています。

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